page.3
- ごあいさつ
-
- 本日は、お忙しい中、わざわざ本サイトに立ち寄ってくださり、どうもありがとうございました。
- ヤフーファイナンスの掲示板では「keijibam」のハンドルネームで投稿していました。
- 2004年6月20日より立ち上げ準備サイトを立ち上げ、たくさんの方から肯定否定のご意見等を頂戴してきましたが、2004年10月末日付で勤めていた会社を退職するのを「きっかけ」として、「株式投資サークル(無料)」を設立しました。さらに設立準備サイト運営を経て、2005年8月15日からは「株式投資クラブ(有料)」をスタートさせました。
- ただいま、株式投資サークル(無料)会員及び株式投資クラブ(有料)会員を募集中です。以下に概要をまとめてみましたので、ぜひ利用を検討してみてください。
- 設立趣旨
-
- 基本的には、ヤフーファイナンスの掲示板を「ベース」と考えてスタートしました。
- ただ、みなさんもお感じになっているかと思いますが、いくつか「問題点や課題」があることも事実ではないでしょうか?
- 私自身、株式投資が好きで、掲示板には進んで投稿していますが、うっとおしい宣伝が多かったり、誹謗中傷の類が少なくないことや、他銘柄の投稿は嫌がられることも少なくないですよね。
- それに、一部の掲示板では「投資相談」的な内容や、非常に「参考になる情報」を惜しみなく投稿されている方も少なからずいらっしゃるのに、せっかくの貴重な情報が「埋もれてしまっている」ことに、残念な思いを抱いたりもします。
- さらに、すべての銘柄に目を配ることは不可能(非効率で大変)だし、不要だとも思います。
- 私は、こういった「欠点」を補うことを、「全員参加型のネットを活用」して実現できないものかと考えており、それを模索してみたいと思ったことが、「株式投資サークル(無料)及び株式投資クラブ(有料)」の設立を思い至った経緯です。
- なお、最も私のイメージに近いのは、株式投資の「サークル(同好会)活動」や「クラブ活動」なのかなと思います。
- 会員同士の直接的な交流をはかるための「オフ会(懇親会)」も適宜、企画しています。
- 概要
-
- ホームページ、ブログ、ダイアリー(無料会員専用ブログ)、BBS(掲示板)、SNS、CHAT(チャット)、メール(マガジン)を活用しています。
- 基本的には、1対1で、個別に質疑等のやりとりを行うのではなく、公開の場で対応していくことを原則としたいと考えています(他の人の意見のやりとりを見聞きすると、自分にとっても有益なことが少なくないし、これこそがネット利用のメリットの一つだと思います。)。
- いわゆる「投資顧問会社」等とは、一線を画す内容で、銘柄を絞って推奨するわけでもなく、幅広く情報を提供し、あくまでも「各人が判断」することを基本スタンスと考えています。

page.3